ライフスタジオは
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  • ライフ人

    【ライフ人】Katsu

    ライフスタジオの今月のMVPスタッフを紹介します! 子供写真館を超え、人生の写真館へ。 ライフスタジオの魅力は、やっぱり個性豊かなスタッフ! 私たちはスタッフが主体になって、作っていける人生の写真館を目指しています。 それでは、今月最も輝いていたスタッフをご紹介します。 「KATSU STYLE」から「KATSU CM」へ かつさんは、去年社内で行われたリーダシップの教育を通して「KATSU STYLE」という個人ブランド化の目標を決めました。組織に含まれている個人ではなく、組織を構成する存在の主体的な個人として自分をブランド化していく内容になります。何だか難しい内容に聞こえますが、かつさんは面白く楽しくできることから始めました。それは、自分をアピールするTシャツ、コップ、スタッフ紹介カードを作成し、お客様と様々な形で関係を作っていくことでした。多くのお客様と関係を作り、千葉フォレスト店ではより面白く、より楽しくさらに店舗と自分の発展に貢献できることがないかと考え始めたことが今の「KATSU CM」です。 「KATSU CM」とは? 「KATSU CM」を簡単に紹介しますと千葉フォレスト店のイベントや活動などを動画で作成し、HPを通して発信するかつさんのプロジェクトです。この活動を通して、千葉フォレスト店の魅力を発信&拡散させ、自分の発展にも繋げていきたいと言っていました。 実際にかつさんが制作した以下のCMをご覧ください! 思い出の宝探し 千葉フォレスト店で行った「宝探し」イベントの動画を現場の楽しい雰囲気が伝わるように編集し、発信しました。ご家族様とスタッフ全員が一致団結し、宝のメモを探す姿をどのように楽しく表現できるかを考え、一生懸命編集をして発信したそうです。 【生中継】ドキドキフォレスト 千葉フォレスト店で行っているイベントの抽選会を生中継で発信する企画で動画を作成しました。リトルMC二人を含めご家族皆さんを交えて撮影した動画はいつもの千葉フォレスト店の撮影雰囲気が伝わるような楽しい内容でした♪ 上記の動画以外にも千葉フォレスト店ではかつさんが作成している動画がたくさん発信されています。その内容はこちら【Our Story】からご覧ください!今月のMVPのスタッフのかつさんの魅力をもっと知りたい方は是非チェックしてみてください! また、千葉フォレスト店に行かれる方は「かつCM」を見ましたと声かけてください!かつさんからの特別な嬉しいプレゼントがあるかもしれません! 文章作成:Choi Eunpyo

  • MVP店舗

    【MVP店舗】千葉フォレスト店

    ライフスタジオ今月のMVP店舗をご紹介致します‼ 子供写真館を超え、人生の写真館へ。 お客様の人生も、スタッフの人生も豊かにするための日々の取り組み。 赤ちゃんから大人まで写真で人々を幸せにする写真館。 ライフスタジオのビジョンを元に今月最も輝いていた店舗を紹介します。 今月、ご紹介するライフスタジオMVP店舗はライフスタジオ最大級の規模を誇る「千葉フォレスト店」です。 「次回も絶対予約します!」 「写真を見ながら初めて涙が出ました」 「絵本の中に入った様な素敵なスタジオでした」 「一歩踏み入れた時からまた来たい!!と心から思える場所。旅行に来たかの様に楽しい撮影でした」 「駐車場から歩いて見えてきたスタジオ(建物)がとてもかわいく、子供たちが住みたいと言っていました」 「今までの思い出の写真、全て撮り直したいって思うほど素敵な写真を撮っていただきました」 この声は、ライフスタジオ千葉フォレスト店を訪れたご家族の皆様からいただいた嬉しいメッセージです!もちろん、ライフスタジオでは全店舗で毎日心からご家族の皆様をお出迎えしていますが、特に今月MVP店舗として千葉フォレスト店が選ばれたのには理由があります。 千葉フォレスト店のここが違います 今年5月にオープンした千葉フォレスト店は、企画段階からスタッフ一致団結で考えていた目標がありました。その名も「3万人のドキドキ」。お子様はもちろん、大人の方の心から楽しんで頂ける空間を作りたい!という一念で計画したのが、ドキドキワクワクがとまらないイベント溢れる場所にしようという事でした。時よりそのイベントの内容は変わりますが、今まで行ってきたのは「宝探し」。 広い空間を利用して、撮影後親子で体を動かしながら宝物を探すイベントです。その様子を「Our Story」からも配信しており、すでにご来店いただいた方やこれから訪れる方々も楽しめるイベントです。 >宝探しの様子はこちら そしてもう一つ、「ドキドキフォレスト抽選会」ではご来店いただいたお客様に当日の感想をメッセージカードに書いてもらい、月1〜2回の抽選会で嬉しいサプライズプレゼントをお届けする内容となっております。その内容の数々が先ほど紹介したメッセージです。どの内容も素敵なもので、普段は無口なパパの声だったり、子供たちがイラスト付きで真剣に書いた「たのしかった」の5文字だったり…。その貴重な声は、スタッフたちの元気の源になり、大切に店舗に展示させていただいています。 >ドキドキ抽選会の様子はこちら ここは、森?キャンプ場?それとも…絵本の中? 3000坪を誇る壮大な空間はライフスタジオの各店舗のスタッフたちが、一つ一つ手を加えて2年間にわたって仕上げたものです。室内でも野外でも撮影が楽しめるので、写真のバリエーションも無限大に広がります。下の映像はインテリア工事の過程や参加してくれたスタッフ、そして千葉フォレスト店のメンバーの紹介映像です^^愉快な人々と共に変化していく千葉フォレスト店の姿をお楽しみください^^みんなの愛情の詰まった千葉フォレスト店です‼ 開放感ある家族写真はもちろん、七五三の撮影の時も古民家を改造した味の出る和室。窓から差し込む自然光を利用しながらの室内撮影と、様々なインテリアと高い天井、広い空間により、立体的で遠近感のある撮影が出来ます。千葉フォレスト店には未開拓の空間がたくさんあり、これからさらに新しい空間が生まれる予定なので、一度訪れた方も次回全く違った世界に出会えるかも知れません。千葉フォレスト店の「今」ももちろんのこと、今後にもぜひご注目下さい! 個性豊かなスタッフが勢揃いの千葉フォレスト店!積極的に自分を表しながら個人のブランドも確立していこうとしています。 「個人ブランド化」とは、毎日お会いするご家族に、一スタッフとして忘れられるのではなく「そういえば○○さん!」「○○さんとまた会いたい!」「○○さんがいるから、また行きたい」と言ってもらえるように、もっと自分のことを知ってもらうための試みの事を言います。スターになりたいおいちゃんの「おいチャンネル」は、なんと2年前の草加店所属の時から始まっており、当初はFacebookを中心に自分の課題や進行状況を共有するのが主な内容でしたが、現在はさらに進化を続け、店舗で行っているイベント「宝探し」の企画や進行状況、結果発表など自分と店舗を結びつけた幅広い内容でお届けさせて頂いています。 かっちゃんの個人プロジェクト「KATSU STYLE」では、オリジナルグッズ(Tシャツ、マグカップなど)などを用いて、馴染みやすいところから自分を知ってもらおうというのが始まりでしたが、彼の存在自体がお子様にとってはとても大きいらしく!見たからに「かっちゃ〜〜〜ん」と叫びたくなるような、となりのお兄ちゃん的存在となっています。今は「CM KATSU」という動画配信をしながら自分のこと、店舗のこと、ライフスタジオのことを知ってもらおうと、様々な内容で彼特有のユーモアを交えて発信しています。 Wakoさんはライフスタジオの店舗で行われたThe life+のイベントでスクラップブッキングをハンドメイドで素敵に完成さえてくれました‼1ページ1ページに込められたコンセプト素晴らしさ、そして完成ページからはWakoさんの投入した想いが感じられました。 その作品の一部がこちらです。Wakoさんのブログにも作る過程やポイントが書かれていますので、是非ご覧ください♪ 【THE LIFE+】スクラップブッキング‐貼るだけ編 【THE LIFE+】スクラップブッキング‐切る編 【THE LIFE+】意外と簡単!塗る編 【THE LIFE+】番外編 ところで皆さん、突然ですが、「シンデレラプロジェクト」をご存知ですか?「人生の写真館」ライフスタジオではゆりかごからこの世の終わりで、人生で起きるあらゆる思い出、美しい出会いを写真で表現したいと思っています。しかし、今までのスタジオ撮影ではお子様を中心とした撮影が多かったため、新しい条件を自ら作って、たくさんの方々をお招きし、お会いしたいと思い、今年の夏、大人の女性のポートレート撮影の@8__christamas とジュニア専用撮影の@another.me.from_lifestudioを作りました。そして、千葉フォレスト店の広い空間は「8月のクリスマス」のイベント撮影やサンプル撮影の拠点として、新しいイメージを作り出しています。 大人の女性のウェディング撮影や、イメージ写真、プロフィール写真などなど暑い夏の間、たくさんの方々のご協力のもと、千葉フォレスト店の良さが引き出されています。 >千葉フォレスト店の写真やイベントがアップされているインスタグラムはこちらです^^ 夏は青い空と葉っぱを背景に撮影しましたが、これから迎える秋、冬、春のフォレストはどんな感じなのでしょうか。自然と、仲間と、生き生きとしたエネルギー溢れる千葉フォレスト店!ライフスタジオが初めての方も、何度も経験がある方もさらなる体験ができる場所として、いつもご家族の皆様を心からお待ちしておりますので、ぜひ店舗のページやInstagramなど除いて頂いて、みんなで写真を撮ろう!あの人に会いに行こう!という時はいつでも遊びに来て下さい! >千葉フォレスト店の店舗ページはコチラから 文章作成:Ishigaki Jungah

  • ライフNow

    ライフスタジオ所沢店 Kudoさんが家族へ送るメッセージ | Dear O Family

    2018/10/16

    【こちらの映像はライフスタジオ所沢店のKudoさんが家族へ宛てて書いたメッセージとその想いを伝える紹介映像です。】 Kudoさんが家族へ綴ったメッセージ Kudoさんがこちらの家族へ送ったメッセージはこちらからご覧いただけます。 → 3か月と30回  3ヶ月と30回。 私には、とってもとっても特別な数字。 世の中には数字で計れない素晴らしいものがたくさんあるし、 数字はただの結果でしかないのだろうけれど、 それでもこの数字は私にとっては この家族と一緒に過ごしてきた時間と 私がライフスタジオでこのご家族のおかげで成長させていただいた足跡の証です。 たくさんのButterflyの中から選ばれた殿堂入り 【殿堂入り】 大切な家族へ宛てた私たちからのメッセージ。 ただ単に撮る人、撮られる人ではなく、 「あなたに会いに来ました」と言えるような関係が増えていくことを願っています。 >殿堂入りのページはコチラから ライフスタジオが目指している関係の表し方、それは受動的ではなく自ら主体的に作り上げていく姿です。 [Butterfly]や[殿堂入り]で一番私たちが伝えていきたい内容を届けていきたいと考えています。

  • フォトジェニック

    皆さまの投票で選ばれた今月のフォトジェニックを紹介します。

    2018年8月のフォトジェニック

    Life Studio Shonan Photo by Hisho Morohoshi Title : 黄昏に生きて “Certainly it seemed like wings growing off the children's backs. Proof was that their feet hardly touched the ground.” たしかに子供達の背中には翼が生えているのだろう その証拠に、彼らの足はほとんど地面に付いていないのだ 〜 “The November Sanatorium” より〜 ◆◆◆◆◆ 近付く事ばかり、考えていました。 写真撮影をコミュニケーションツールの一つであると写真家なら誰もが言うように、 私もまた相手をよりよく知る事、そして自分をよりよく知ってもらう事を大事にしています。 もし撮影を通して目の前の人間と最後まで「繋がった」感触を得られなければ、フィルムに写った如何に関わらずそれを成し遂げたと言う事は出来ないでしょう。 もちろんそれは相手が大人であっても、赤ちゃんであっても同じです。 そんな私は撮影前のおしゃべりが人一倍多く、一緒に入るコーディからツッコミを受ける事もしばしば。 ゴツゴツした真っ黒いカメラで顔を隠してしまう前に、目と目を合わせて楽しく,そして誠意を込めてお話ししたいのです。 そうしたコミュニケーションの中でリラックスしてくるにつれて、人は表情、声、手足の仕草。一つ一つのディテールにその人の人生が再び宿ります。 その時こそが人が最も輝く魅力的な瞬間であり、また撮影者にとっては、一番の悦びを感じる瞬間なのです。 ある夏の午後。 この日の撮影も楽しく盛り上がり、普段であればもっともっとと距離を縮めて行くところですが、 今回はとある考えから、あえて身を潜め子供達の様子を遠くから覗き込む事にしました。 私達が直接ポーズの指示をするのではなく、子供達のより自然な姿が見てみたい。 未分の時代に見せる、儚さと神秘性。 遠くては見れず、近付けば壊れてしまうような、大人の手の加わらない子供達本来の世界の一抹。 私達が作り上げた大人の世界と、そのレイヤー同士が重なりつつあるのを感じた私は慎重にカメラを構えます。 スコールが上がり、広い部屋に午後の優しい光と爽やかな風が満ちてきたその時。 私はその様子を、その空気そのものを、一つの「風景」として写真に収める事に成功したのでした。 ◆◆◆◆◆ 写真の分析について ◆コンセプト  このお仕事を長く続けていれば往々にして問われる主題でありますが、もし自分の写真を一言で現すとしたら、それはダイナミズムを伴うドキュメンタリズムでしょう。 私は下の二つの試みから、いくつかのポートレートの呪縛から解放される事を目指しました。 ◆瞬間 今回の写真のテーマは子供達の持つ神秘性でありますが、本来見えないはずのそれを写真という媒体に炙り出すのは至難の業です。 それぞれに生きる大人の世界と子供の世界。多次元空間におけるそれぞれのレイヤーの統合、その誘導と記録。 それゆえ今回の一枚が人物写真なのか、或いは風景写真なのかと問われれば非常に難しい境界でありますが、少なくとも当該写真において子供達の弾ける笑顔は実は僥倖の副産物であり、真に主役を張るのは地に着きそうで着かない、この足たちなのです。 チャンスは一瞬。私は表情ではなく、足の跳ね上がるこのタイミングを見計らってシャッターを切りました。 ◆空間 空間の限られるスタジオでは、沢山の子供達が天真爛漫に走り回る姿を広々と撮るのは容易ではありません。 今回は瞬時の判断を要しましたが、レンズの選択と小物の配置の工夫によって、奥行きと開放感を演出する事に成功しました。 部屋に回る光は均等に当たる事で全体をまとめあげつつ子供達を浮き立たせ 近すぎず遠すぎない被写体との距離に、子供達への憧れとジレンマが現れます。 衣装の色は、彼らを包み込む空間に対して浮きすぎず溶け込みすぎずのギリギリのラインで調和。 これらの絶妙なバランスにより画面内に多くの要素を残しつつも整然と並べられ、風景写真としての条件を整える事に成功したのでした。 ◆◆◆◆◆ 仲良し3姉妹は、秘密の言葉で話す ソファの陰で、内緒の小部屋で 近付こうとすると、優しく笑って逃げてしまう 蜃気楼のような夏の幻 草陰に隠れ、こっそりカメラを向けた 雨上がりが作る、ある午後の奇跡 -あなたのいつかの日のために- No.24 Lifestudio Shonan Photo by Hisho Morohoshi Coordi by Akimi Yoshikawa ※「8月のフォトジェニック」は内部スタッフ投票 → お客様投票(9月イベント)で選ばれた写真となります。 ※ 今回のフォトジェニックに関するお客様投票イベントの結果は以下のリンクをご確認ください。 https://www.lifestudio.jp/magazine/event/head_office/159777

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    大人の女性のためのイベント撮影をはじめました。毎日を全力で生きる、すべての女性たちへ特別なご褒美のひとときを。

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