ライフスタジオは
子供・大人の写真撮影文化を変えます。

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    【MVPスタッフ】湘南店 Sugawara Satomi

    子供写真館を超え、人生の写真館へ。ライフスタジオの魅力は、やっぱり個性豊かなスタッフ!私たちはスタッフが主体になって、作っていける人生の写真館を目指しています。それでは、今月最も輝いていたスタッフをご紹介します。 今月のMVPスタッフは!湘南店の菅原店長!湘南を愛し、湘南店を愛する菅原店長です。2011年に湘南店をオープンした時からずっと湘南店と共に歩んできました。ライフスタジオにはたくさんの店舗がありますが、店長たちが日の目を見ることは多くはありません。なぜなら、どの店長も自分よりもスタッフをもっと表にだし、光を浴びせようとするからです。そんなライフスタジオの店長さんたち。今月はMVPスタッフに選ばれた菅原さんをご紹介します。 自分よりまず周りの人を優先して楽しませたい、幸せになってほしいといつも真剣に思っていて、スタッフ一人一人の働き方のバランスを常に気にかけ、心のメンタル面を丁寧に見ながら何か感じることがあれば食事に誘って出かけたり、積極的に心から接してくれます。また仕事の場だけの関係ではなく、心を通わせられる機会をたくさん作ってくれます。初詣や旅行、恵方巻をみんなで食べたり、社員旅行でフジロックに行ったり、ハロウィンを全力で取り込んだり。イベントが大好きな彼女でもありますが一緒に楽しみたい!!人を惹きつけ巻き込む力があります! それはスタッフへだけでなく、お客様に対しても同じことが言えるのです。湘南店が2011年にOPENし、店長になって約6年経ちますがその間に育まれたお客様との関係。たくさんのファミリー顧客がいますが菅原さんの指名は圧倒的に多いです。常に笑顔でどんな状況でもこの人なら大丈夫と思わせられる包容力、何事もポジティブな方向に導ける人です。とにかく人に対して熱く諦めない。心を通わせられるよう全力でぶつかってきてくれます。またお母さんのように少しお節介なところがありますが優しく愛に溢れた人です!あとユーモアをとにかく忘れない!!!楽しいこと、ふざけたこと大好きな人です^^ →【湘南店のMayuさんのブログはコチラから】 お客様と撮影後にスタジオで鍋パーティーをしたり、プライベートで飲みに行ったり、音楽ライブに行ったり、家に泊まりに行ったり。スタッフとお客様という垣根を越え友達だと本人も言うくらい^^ラフスタジオを通して繋がったご家族とのご縁はたくさん!たくさんの笑顔と、人との繋がり。どんどん増えていく幸せですね!Sugawaraさんのブログも要チェックです! 権限と責任という重い荷を背負って仕事をしていくことが店長という役割の重さだと思います。 年を重ねて「菅原」という名前二文字が今では湘南店の名前であり顔になりました。今まで色々あったと思いますがここにいてくれることだけで本当はMVPと言うよりは「ライフ人」という言葉が相応しいと思います。 湘南店の「カンボジアの活動」の主要人物であり2020年菅原さんの目標と計画を期待しています。 →【千葉フォレスト店のへよんさんのブログはコチラから】 店長としてオールマイティーにこなす菅原店長。店舗がきちんと運営されていくように常に全体に目を向けアンテナを張り、撮影はもちろんのこと、会計、予約スケジュール管理、スタッフ雇用に関して、又店舗自体の動きを活発させる為のイベント計画(カンボジア、asobi部)など率先して行っています。 菅原さんが発足したasobi部、不定期ではありますがこれまで地元ミュージシャン「小川コータ&とまそん」やお客様から繋がったアーティストYOSHIKAさんの音楽ライブ。個人的に繋がりからイベントになったピラティスイベントや後にカンボジア×絵本企画にもなった落語家の保科琢音さんによる子どもの為の手作り紙芝居企画。 ミニ落語の講座や絵本の読み聞かせを行ったり、個人の繋がりと湘南店を結び付けて盛り上げてくれています。 全てを取り仕切り、周りのスタッフを巻き込み、みんなが同じ方向へ歩むように導くこと!店長だからやり、できるのではなく、菅原さんという人柄があってこそできる動きです。 Cambodia 2019 湘南店&下関店 with国分寺店オーナージョンさん! 湘南店 / asobi部  夏だ!サマーだ!サマーバッグだ! 湘南asobi部 vol.4 絵本よみ笑わせ&落語会! 湘南asobi部 vol.2 ピラティス! 湘南asobi部発足!vol.1★Halloween Party カンボジアの活動が始まったのは2013年から。7年目を向えています。毎月スタッフから月の寄付金を集め、年に1回(2013年、2014年、2017年、2018年、2019年…行けない年もありましたが)カンボジアに渡航しました。活動内容は、まずは、カンボジアの国の現状を知る。そして、自分たちにできる事を見つける。その中で、各店舗やお客様から不要になった子供服を集め、直接現地へ持っていき、小さな村を訪問し、子供達の髪の毛や身体を洗い新しい服を着せる。そして手作りの髪飾りを付けてあげ、家族写真を撮影しました。また、村の子ども達が勉強を学ぶことのできる教室を作ったり、色を塗ったり、時には、小学校の運動会のスタッフとして参加し、子供達に絵本の読み聞かせをしたり、算数を教えたり、ダンスを披露したり。様々な取り組みを行ってきました。2017年からは本格的に写真に特化した取り組みを始めました。 こちらの記事もお読みください。→【MVP店舗】 湘南店 お客様からデジタルカメラの寄付を募り、持って行ったものを現地の中学生に渡して「大切なもの」を撮影してもらい、印刷したものを展示用に加工して校内写真展を行いました。また牛乳パックキットを作製したものによる日光写真のレクチャー、講習を中学や言葉の伝わらない村の子ども達に行いました。2018年、2019年も写真の活動は続け、学生達へ写真講習、実践を交え楽しんでもらうこと、また、村へ出向き、家族写真や遺影写真にも挑戦し、たくさんの人々との交流を交わしました。カンボジアの取り組みをするにあたって大切なことは【継続】、この活動を続けることがカンボジアの写真文化の発展、学生達の未来の職業として「カメラマン」という文字が掲げられるのが目標です。この活動は、湘南店の朴社長を中心に、韓国のCAMSAという団体と一緒に湘南店、下関店で連携し行われています。様々な団体が一緒に行う上で、菅原店長の人と人を繋げてくれている役割は大きくあります。 今回MVPスタッフに輝いたSugawaraさんの取り組みはいかがでしたでしょうか?常にみんなを笑顔に楽しくしようとしてくれる湘南店。その中心にはいつも菅原さんがいます。今後もますます活躍していくSugawaraさん!笑顔の輪がどんどん広がっていきますように。 記事:JungA

  • MVP店舗

    山口県で人間味溢れるアットホームな写真スタジオ「ライフスタジオ下関店」の魅力をお伝えします!

    ライフスタジオで今月のMVP店舗をご紹介致します‼ 今月のMVP店舗はライフスタジオ下関店です。下関店ではライフスタジオという名前にもあるように「人生の写真館」として、自分たちのあるべき姿、下関店のあるべき姿、写真で伝えていきたい本当のものとは何かを模索し、実践し、共感し、再確認しています。人生の写真館とは何かを日々考え実践し続けるからこそ生まれるものがあります。今回はMVP店舗に輝いたライフスタジオ下関店を【写真】を中心としてその魅力をご紹介いたします。 いくらカメラの性能が上がっても、 撮る側の人間性が現れるのが写真です。 人生の写真館としてできること… そこに着目しながら、人間味溢れるアットホームな下関店で生み出されるお写真をご覧ください。 →ライフスタジオの七五三写真をもっと見る 下関店の七五三撮影の枠には限りがありますが、その中で、その瞬間の存在感や喜怒哀楽も含めその人らしさを自然に残しながらも、ベーシックな1枚もできる限り残すことを念頭に入れています。写真の主人公のこどもたちがいつかおじいちゃんおばあちゃんになった時までも、お孫さんに「良い写真だね」と言われるように、着物姿を美しく、いい意味で日本文化の継承ができればと思っています。(もちろんこれ以外に着物で自然な雰囲気も撮っています!) 2世代上にも2世代下にも喜んでもらえる写真を残すこと。 主人公自身がのちに振り返って見ても恥ずかしくない写真であること。 ライフスタジオであり、写真スタジオであるからこその役割を考えています。 この仕事を通して願っていることでもあり、 それと同時に全ての人がどんな風に生まれてきても 生きていける社会になっていくことにつながるよう、 写真館というものが写真を写し、 提供をするというサービス業だけでとどまるのではなく、 それ以上に社会福祉としての役割を持った 側面を担えればいいのになぁと昔からずっと思っています。 写真を写すことであれば誰でもできる時代です。 その中で写真館という形態を選びライフスタジオと名乗り 人生の写真館と謳っている時点で そこにフォーカスを絞ることも必要であって、 もう少し大切に、もう少し具体的に この仕事の価値を提案していきながら、 限定された人だけのものではなく、 大切な人との写真を残したいという 希望があれば叶えられるように、 ハンディを持つご家族や車いすでの撮影を 行えるようにしたりと準備してきました。 大切な人を大切に想える空間の中で、 これからも自分たちらしく生きていこうと、 そっと思える場所でありたいです。 ライフスタジオ下関店でのハーフ成人式は、特に着物や袴を置くのではなく、ハーフ成人式は基本的には「自分らしいスタイルで」というものを提案しているので、夢中になっているものをお持ち込みするパターンも多いです。 成人撮影では、着物も人物も美しく撮ることが大前提。ベーシックなものも頭の先から指先つま先まで気を付けながら撮影し、それ以外にも見逃されそうな角度や視点でその人独自の美しさを撮影できるよう、ライフスタジオで撮る理由を私たち自身も考えながら写真を提供しています。 下関店のライフワークでもある写真展。2020年に第5回目を迎えますテーマは『LIFE is』です。下関店をはじめた頃から決めていたテーマでもあり、自分が自分として生きていること、自分が出会った人と同じ空間にいること、それが家族という存在であること、それをふまえてこの場所で撮った写真を見ながら、人生について何か少しでも感じてもらえていることがあるのかどうか、お客様にもそれぞれのLife isを募集しながら5年間の記録としての展示を行う予定です! 詳しい内容は下関店のOur Storyの「LIFE is」をお読みください♪ https://www.lifestudio.jp/studio/shimonoseki/ourstory/172068 こちらのご家族はライフスタジオ下関店第1号のお客様です。 5年間を通じて関係を築いてきました。 フォトジェニックの最終候補にも選ばれました。 大切なことはきっとシンプルで、今こうやって一緒にいることだけで十分なのかもしれない。そんな気持ちで最大限シンプルに、変に笑わせたりもせず、純粋にどんな風に隣り合うのか、モノクロの撮影にも挑んでいます。 『タイムマシーン』 こちらのお写真はライフスタジオのフォトジェニック候補の3枚のうちの1枚に選ばれました。 <このお写真に寄せられたお客様からの声> 素敵な写真ですね。耳たぶを触るクセ、かわいいです。 我が家はまだ3歳になったばかりの娘ですが、タイムマシーンで出産の日に戻りたいなとしみじみ感じさせてくれるお話でした。 娘が私の顔に自分の顔を乗せて寝るクセを思い出しました。 敢えてモノクロなのもタイムマシーンのお話と合っていて数十年後に見たら感慨深いものがあるでしょうね。 コラムでも紹介されているライフスタジオ下関店の家族写真についても是非お読みください! フォトスタジオで我が家らしい家族写真が撮りたい方へのユニークなアイディアをご紹介! そんなライフスタジオ下関店の様々な写真や日常が見られるのは¥こちらから ↓ライフスタジオ下関店のホームページ ライフスタジオ下関店のインスタグラム ぜひ深い考え方を持った2人のいる下関店に遊びに来てください♪写真展への訪問も大歓迎です^^ 記事: sayako

  • ライフNow

    【入園入学・卒園卒業撮影】ライフスタジオで写真を残して皆の心温まる記念にしよう!

    2020/2/24

    3月4月は入園入学、卒園卒業といったお子様にとっても人生の新しい出発となる季節です。 記念となる入園入学・卒園卒業式を心待ちにしていた方もたくさんいらっしゃったことと思います。子供達のみんなもみんなで過ごす残り少ない時間に、より一層思い出作りをしようとされていたのではないかと思います。 でもそんな楽しみにしていた時間がなくなってしまいそうで、悲しい気持ちの方も多くいらっしゃると思います。そんなご家族様やお子様にお届けしたいのが、ライフスタジオで残す、卒園卒業記念のお写真です! 可愛い制服姿を最後に楽しい思い出と共に、ライフスタジオで素敵なお写真として残しましょう^^ 入園入学、卒園卒業の撮影の魅力についてと、ライフスタジオでの撮影についてご紹介致します。 ライフスタジオの入園入学、卒園卒業写真とは? ライフスタジオでは基本的にどの撮影枠でも入園入学、卒園卒業の写真を残すことが出来ます。3シーンの撮影を行いますので、そのうちの1シーンもしくは2シーンを入園入学、卒園卒業の記念として、園服や、ランドセル、制服を着て撮影することが出来ます。ライフスタジオではお子様やご家族様に楽しんで頂きながら、思い出を記録させて頂いており、写真はどれも、溢れる笑顔満載です。そしてライフスタジオの写真はストーリーも感じられます! ※卒業の記念を袴で残すことをご検討されている方は七五三枠でのご予約となります。着物や袴を着ての撮影は基本的に七五三枠でのみ撮影可能です。店舗によって卒業式用の袴の有無は異なります。ご希望の方は撮影を検討されている店舗に直接ご連絡下さい。<店舗一覧> ※袴をレンタル済みの方もご安心ください、ライフスタジオではお持ち込みの衣装でも撮影可能となっております。 ライフスタジオ草加店 絶対残そう!家族写真! 入園入学、卒園卒業の記念の撮影で併せておすすめしているのが、ご家族写真を残されることです。式の当日も、そして普段も、家族写真の撮影は三脚を持参するか、誰かに撮ってもらわないとなかなか撮ることが出来ないため、振り返ってみるとなかなか家族写真が残っていないということをよく耳にします。是非とも、スタジオでの撮影の際には、カメラマンに撮影を任せて思う存分、家族写真も残しましょう^^ライフスタジオでは8割以上の方がご家族写真を残されます! こんな撮影もおすすめ! ご兄弟姉妹様がいらっしゃる場合、揃って制服を着ての撮影をすることもおすすめです。成長の差が分かり、記念として可愛らしく残すことが出来ます。一緒に撮ることで兄弟姉妹での掛け合いや動きがお写真のストーリーに加わり、より一層記憶に残る思い出に繋がります。 また習い事もされている場合はぜひ、ユニフォームでの撮影も!夢に向かって頑張る今を色んな角度から残していきます。 撮影の金額は? →ライフスタジオのオリジナル商品一覧はこちらから 撮影を終えたご家族様がたくさんの思い出を共有してくれています! ライフスタジオをまだご経験したことない方や、皆さんがどんな撮影だったのかが、気になる方はぜひこちらのゲストストーリ―もご覧ください!撮影を終えたたくさんの家族が、ライフスタジオでの思い出を綴ってくれています。 今年もたくさんのご家族様と、新たな門出を共に祝えることを楽しみにお待ちしております。 こちらの記事も是非お読みください♪ 子ども写真スタジオで入園・入学・卒園・卒業記念の写真を残したい方におすすめの人気写真 →ライフスタジオのホームページはコチラから

  • フォトジェニック

    皆さまの投票で選ばれた今月のフォトジェニックを紹介します。

    2020年2月のフォトジェニック

    LIFESTUDIO Sendai PHOTO Photo&Write:Chiba Title: 馬さんと鹿さん 私も馬鹿の一人 男ってほんと馬鹿だよね。私はつい最近出席した中学の同窓会でもそんなことを言われました。 小学校のころも「男子はなんであんなにあほばっかりなんですか?」なんてクラスの女子が先生にため息をつかせながら言っていたのを覚えています。 なぜそんなことを考えたかというと甥っ子達の撮影をしたときに強くそう思ったからです。 男の子あるあるは数知れず なぜかポケットに石ころがはいってる。 なぜか呪文を唱えている。 なぜがセミの抜け殻持って帰る なぜか人前でパンツ脱ぐ 各家庭で男の子伝説はたくさんありそうですね!コメント欄にあるある書いていただけたら嬉しいです! この撮影時、ふざけて大人の話もそんなに耳に入っていないんじゃないかと思うくらいの状況でした。 そんな撮影状況の中、床にごろごろ転がっている兄弟達の上をさらっと通りシャッターを押した1枚です。 決定的瞬間と言えばそんな瞬間でしょうか。 完全に私とは関係なく、彼らが遊んで遊んで作った状況です。 作りこむのも撮影ですが作られたものを瞬間的に撮影するのも好きです。 普段家で遊んでいる風景はよく見るものの、家ではなかなか写真に残せない。という話も耳にします。真実ではあるものの記録に残せない。 いつもの笑顔やいつもする変顔も少しづつ変化していきます。 あーこんな顔してたなっていつか思いだしてくれたらいいなあと思いながら これが真実200%な写真なのかもしれないと感じ撮った1枚でもあります。 仙台店で暴れての撮影はいかがでしょうか?笑 ライフスタジオ仙台店はどんなところかそれは「楽しさ200%」なところです。 スタジオの撮影は時に遊びの延長であると思います。 撮影にきた子供たちの中には「写真屋さん」という印象を持っていない子も少なからずいると思います。「なんか行けば面白いところ」そう思ってもらえたら嬉しいです。 私たちも遊んでいる中で相手のことを知って、こちらのことも知ってもらう様になるのでしょうかね。子供はふざけてなんぼです。馬鹿っぽいことがみんな好きなんです。 さ、遊びましょう。笑いましょう。馬さんと鹿さんになりましょう。 ※今回の「2月のフォトジェニック」は内部スタッフ投票 → お客様投票で選ばれた写真となります。 ※今回のフォトジェニックに関するお客様投票イベントの結果は以下のリンクをご確認ください。 https://www.lifestudio.jp/magazine/photogenic/172990

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