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ライフファミリー

「あなたに会えてよかった」
これはお客様と私たちとの宝物のような出会いの記録。
このかけがえのない関係がこれからも続くように願いを込めた、私たちからのラブレターです。

ゲストストーリー

ライフスタジオの楽しい思い出をぜひ聞かせてください!
ゲストストーリーは私達の宝物です。

スタッフブログ

個性豊かなライフスタジオスタッフの個人ブログ。
撮影への取り組みや、日常、自分を高める学習や個人プロジェクトなどテーマは様々。ブログ見ました!は何より嬉しい一言です。

最近更新されたブログ

  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパン!ハリー・ポッターの世界を堪能!整理券ナシで入れたのか?
    こんにちは、うみちゃんです(^^) 先月のブログでも書きましたが、10月に大阪へ旅行に行ってきました! というのも、10月は友人の結婚式に出席するため、地元の静岡に帰る予定がありました。 その流れで大阪にも行ってしまおうと思い立っての旅行でした。 行き先を大阪にしたのにも理由がありました。 僕にはここ数年、ずっと行きたいと思う場所があったのです。 それは… ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(以下ユニバ)です! ユニバ自体は行ったことがありましたが、今回は13年ぶりの通算4回目。 まだユニバがオープンして間もない頃に家族旅行で2回行っていて、前回は中学時代の修学旅行。 でもその頃には無かったエリアにずっとずっと惹かれていました。 今年オープンして5周年の、ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッターです。 個人的にハリー・ポッターは1作目から全て映画館で観てきたくらい好きだったので、ユニバにオープンした時からずっと行きたかったのですが… ちょうどその年、僕はディズニーの年パスを買った年でした。 それからというもの、お金と時間に余裕ができれば全てディズニーに使ってきました。笑 今年はディズニーの年パスを買って5周年。笑 ディズニーオタクとしてもだいぶ落ち着いたなあ…と思います。 毎週始発で行くほどの熱を持っていた時代もあったので。笑 なので今回、ユニバへ行く決心がつきました。 ユニバ自体は13年ぶりなので懐かしさもありつつ、5年間はディズニーに入り浸っていたので、何だか海外旅行にでも行ったような感覚でした。(海外行ったことないけど) ハリーポッターが何より楽しみで、ハリーポッターだけでもいい!と思うほどでした。笑 なかなか行くチャンスも多いわけではないので、今回は1.5デイパスで2日間楽しんできました! 1.5デイパスは、初日は15時から、2日はオープンからパークインできるチケット。 普通の1日券より3,000円ほど高いだけなのでおトク感があります! ディズニーの場合は平日の夕方からで4,300円、休日は15時からで5,500円と、個人的な感覚ではとても高い印象ですが、 チケットの価格と幅はユニバの方が比較的良心的?と感じました。 念願のハリーポッター。本当に感動しました! 劇中に登場したアレコレに、僕は興奮しっぱなしでした!!笑 もちろん、ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニーにも乗りました!2日間で3度乗りました!!笑 これがもう激しい乗り物で酔うくらいなのですが、本当にファンにはたまらないアトラクションでした! それから、やりたかったこと。 センサー付きの杖を買う(5千円くらいします笑)と、その杖でエリアの様々な場所にあるスポットで魔法が体験できるという、ワンド・マジック。 僕は劇中に登場するキャラクターで、ホグワーツ魔法魔術学校の校長、アルバス・ダンブルドアが使う杖を買いました。 物語に登場する杖の中で最強の杖である、ニワトコの杖。そういうの大好き。笑 夢が叶いました!笑 やってみると難しくてなかなか苦戦しましたが、物を浮かせたり、風を起こしたり、水や炎を出したり、扉の鍵を開けたり… とっても楽しかったです!! 日曜の15時からと、月曜でパークを楽しんだのですが、 月曜日の方が大変混んでいて、日曜はハリーポッターのエリアに入るのに整理券はいらなかったのですが、月曜はお昼頃から整理券の配布を行っていました。 月曜は普通の平日でしたが、次の日が祝日だったので、休みの人が多かったようです。 ただ、クルーの方が「ハロウィーンのこの季節が年間で一番混むんです。」と仰っていました。 1.5デイパスにしておいて良かったです。笑 旅行自体久しぶりだったのもあり、本当に楽しかった! また行きたいな〜!!

    Takashi Umino 越谷店

  • 笑うこと、つながること
    撮影前に事前にどんな持ち込みがあるのかお電話で伺います。 今回の撮影はみこちゃんとパパさんの誕生日記念であり、ハロウィン期間でもあり家族みんなでウォーリーを探せ仮装したり、ライフスタジオ仙台店のティファニーブルーの撮影スペースで不思議の国のアリスの衣装を、家族でスマッシュどら焼き、そしてママの衣装を着てスーパーボール50個。 そんな後藤familyの撮影依頼が楽しみでした。 まあ今回の撮影でいろいろ気になるところもありますが、持ち込みとどう自分が向き合うかが重要です。 経験のない撮影が仙台にきてからぐっと増えてきました。 それも地域の特性なのかなと思います。 【 笑うこと、つながること 】 Photo by CHIBA Coordi by GOMEI Produce by MAMA Support by PAPA ◇イメージをカタチに 今回はママさんの衣装、スーパーボール50個用意してくださいました。 さて、私の仕事はどう写真に残すのか。 スーパーボール50個というのをどう使うかが重要だと私は考えます。 跳ねるボールだし、とにかく弾ませようかと安易に撮影を行いました。 はじめは五明さんに上から50個落としてもらい撮影、次に横から投げてもらい撮影。 どんどんどんなボールの投げ方がいいのかわかってきました。 もちろん私なりの見解ですが、、 最終的に左から五明さんに、右側からパパさんにスーパーボールを投げていただく形になりました。 こんな風な撮影現場。 ◇みんなのチカラで 撮影は一人ではなかなかできないとつくづく実感します。 今回はママさんに用意していただいたものが多く、撮影中はパパさんや五明さんにサポートしてもらいながら、みこちゃんにもスーパーボールを浮かせるようなポーズをしてもらいました。まるで超能力で浮かせているような雰囲気で! みんなのチカラを借りて撮影をしましたが一番撮影を楽しんでいたのは私かもしれません。 楽しくてなんぼです。 ◇ホリゾントだから いろんな背景の中でも今回の撮影はホリゾント以外考えませんでした。色をはっきりと出してくれる場所はここしかない! 色合い以外にも、動きや、撮影の背景さえも色をだしてくれる場所。 この場所が今回のテーマを最大限に引き出してくれる場所です。 そしてなにより一番心を開放して遊び撮影できるのがホリゾントだと思います。 ◇笑えばつながる 後藤familyは仙台にきてから何度お会いした家族だろうか、スマホで撮る写真教室をはじめとして仙台店のイベントに何度も参加していただき、私の家族にもあってもらって我が息子も抱っこしてもらいました。 きっかけは撮影です。 そんな関係を写真を通し、楽しく残し、つながりを作っていけるのが撮影を通した関係づくりなのだと思います。 いつも笑う事ばかり、笑顔をたくさん作りたいのは私たちの方なのですが後藤家にはたくさんの笑顔もいただいちゃっています。 撮った写真も撮られた写真もいい思い出になってほしいという願いが通じた撮影だったのだと私は思います。

    Yoshihiro Chiba 仙台店

  • Butterfly SFamily  いいことあるさ。
    ◯バタフライ 「すいません」 親になった途端に、使う頻度が異様に多くなる気がします。 長いこと撮影してあると、耳にする回数も多いです。 子供が走り回ってすいません。 言うこと聞かずにすいません。 1日に50回くらいは聞くでしょう、 世の親御さんは、写真館でこれほどまでに言うので、病院に行っても、電車に乗っても、なにしてても言うことになっているのだと思います。 まずここで声を大にしていいたい事は、「ライフスタジで謝る事は、そんなに無い」という事。 そんなにというのが肝で、度が過ぎたらお願いします。笑 私たちは撮影の多くを子供を有する家族の撮影をしています。 大人が身につけているTPOは、勿論理解していませんので、そこから外れて当たり前だと思います。 わからないし、知らないのですから。 次に第三者の目もあるでしょう。 ネットで調べると、「こんな事もしつけられないで!!」と匿名の意見もあるようですが、よくみてください。 ライフスタジオは完全予約制で、撮影する部屋には、1組のご家族様しかいません。 そしてライフスタジオのスタッフである私が言うのですから、誰かに迷惑がかかっていると思わなくてよろしいかと考えます。 次に、撮影者達の手を煩わせてすいません。という気持ちもあるようです。 まず先程書いたように、TPOを理解しているはずもないので、子供に「止まっていて!!」と言う方が酷な話なのだと思います。 私はこう考えています。 「子供は思い通りにならないのが、当たり前だ」 それが子供を撮ると言う事なのではないでしょうか。 ありがたいことに、そのお陰でハプニングが撮影される事があります。 そんな時こそ、写っている全員の表情が生き生きしているのですから、不思議なものです。 姿形、言い換えるとポーズや構図など崩れている写真を撮る事はありますが、そこには姿形だけでは表せないものが写っていることは間違いありません。 ですので、謝る事はないですし、案外それが楽しみでも、撮影者としてはあるのです。 「コンチハー」 いつも通り迎え入れるな否や、オネェちゃんは、私をぶん殴ります。 「うおぉ、いてぇ!」 ケラケラケラケラ。 そういえば見学にいらっしゃった時、そんな遊びしてたなと。 弟は寝まくっているではないか。 親御さんとは裏腹に、楽しい七五三撮影に塗りそうだな〜と内心にやにや。 それが不安をよそに、着物撮影は何にも起こらず、無事に終わって行きます。 しかしドレスに着替えた2シーン目は、これまで動けなかった分でしょうか、走り回り走り回り走り回る。 何故でしょうか、あべこべのタイミングで弟くんも走り回り走り回る。 大人のボルテージがぐぐぐっと高まっていく感じがします。 でも、こう思うのがポイントだと思います。 「タイミングはいつか来るだろ」 ほら落ち一緒遊んでる感じじゃん! 流れを作るのは必要ですが、流れを待つ事も大切なのでは?ここ最近は思い始めます。 なぜなら、大人が考える以外をするのですから。 この後も全然大人の思い通りになりませんよ。 弟くんのオムツの撮影をしたのですが、大好きな蟹パンは離さないし、とにかく他の部屋に行きたいし。 でもなんか面白いと感じてしまうのです。 なんで蟹パン離さないの!と。 でも、これってきっと、彼が大きくなっても同じように話されて楽しめるんだと思います。 「この頃は蟹パン好きすぎだったんだよ!」なんて。 姿形だけでない、自分だけの思い出です。 すぐオムツの脱ごうとするから、私が脱がしてみました。 するとなんだか現場の雰囲気も変わってきます。 字で表すのは難しいのですが、最初は謝りの「すいません」が、最後の方には笑いが混じりながらの「スイマセン〜」に。 これって謝罪じゃなく、賑やかな時間を共有できている一つの証だと思います。 それができるのが、ライフスタジオ の強みだと考えています。 だから良いんだと。 話が長くなってしまいましたが、子供は暴れるのが子供です。 ですから伸び伸びと撮影にお越し下さい。 そんなことを改めて考えさせてくれた「Sファミリー」との関係は【共有者】だと思います。 そしてこれからもたくさんのことを共有しながら。

    Kazuma Gomei 仙台店

  • 写真分析 こんな家族写真もいいな。【ライフスタジオ仙台店の写真】
    SENDAI Photo:gomei Codi:Chiba 子供が産まれて2週間位が経つのですが、生まれたてと今では、表情も違えば、仕草も変わったような気がします。 現在離れて暮らしているので、よくて週に一回顔を合わせることができます。 この一週間で、思っている以上の成長をしているようです。 さて、私の方の変化はどうなのかと言いますと勿論変化しているのでしょう。 妻から送られてくる子供の動画を見ながら、変化を認識します。 すると不思議な事に、目に止まる写真が変わるようになってきました。 今まであんまりじっくり見てこなかった、親子の写真や、赤ちゃんの写真に目が留まる事が多くなっているのです。 そんな写真を撮ろうとしている自分にも気がつきますし、今まで撮った写真を見返している時も、写真集を、見ていても。 私も人の子でした。 ゆっくりではありますが、環境の変化と比例して、内面も変わってきているような気がします。 高徳さんは「やっと人らしくなってきた」そう消化してくれました。笑 できるなら四六時中子供を抱っこしていたいのですが、それは不可能ですね。 「あー、こんな感じでどんどん知らないうちにおっきくなっちまうのか〜」と家で焼酎を、飲みながら馬鹿な嘆きをするわけです。 クビグニャグニャは、今だけだよな。 か細い泣き声は今しか聞けないよな。 赤子の肌ボロボロ感、今だけだよな。 小さいうちに沐浴してみたいな。 確かに今しかできないことは確かにあるし、今だから体験できることも多いと思います。 が、翌朝に改めて考えてみます。 「今のあれそれができなくなる事が、成長なのではないか」と。 だから嘆くのでなく、この成長を楽しくポジティブに受けられる自分でいる事が大切だと考える努力を始めたところです。 この時は人見知りで、中々離れなかったんだから!^^ 撮影中泣きまくってたんだから!^^ 途中昼寝もしたんだよ!^^ もう数ヶ月もするとそんな事あったっけ?なんて言うほどに活発になっているかもしれません。 人見知りはどこへいったのかと^^ もう少し先のことを妄想してみると、腕から離れなかったのが、動きまわりたくて、腕の中に収まってくれなくなるかもしれません。 もっとしたら、抱っこができない背丈になるかもしれません。 もっとしたら反抗期なんて迎えて、舌戦が毎日繰り広げられるかもしれません。 考え出したら、止まりませんね。 きっと親心としては寂しさも芽生える事かも知れませんが、今やっている事ができなるには、小さな挑戦が積み重なって、新たな目標を、見つけたのだと思います。 だからいいことなのだと。 ですから、今だけの瞬間がいいから残す!だけでは何か物足りず、なぜいいのか撮影者は思考する事が大切なんだと思います。 この撮影がされた1年後くらいにみると、少し懐かしさと寂しさが募ると思います。 3年後くらいにみると、こんな時もあったね!可愛い!と単純に懐かしむ事ができると思います。 10年後くらいにみると、これまでの子供の歴史を振り返り、胸にずしんとくるものがあると思います。 20年後や30年後はどうでしょう。 今の私にはまだ想像できませんが、きっと何か心に芽生える事でしょう。 撮影中中々抱っこから離れられず、ママに抱っこされて安心して、目の前にいるパパを見つめると、そっと伸びてくるパパの手。 いつの日か、家族の歴史を懐かしみながら、寂しさと希望を感じでもらえるような。 そんなワインみたいな写真を撮りたいと思いながら、東京へのバス旅をしている私でありました。 ▼仙台店の写真をもっとご覧になりたい方はコチラ▼ →撮影のご予約はコチラから

    Kazuma Gomei 仙台店

店舗フォトジェニック集

毎月、撮影された写真の中で各店舗を代表する写真をご紹介します。
皆さまの投票で、その月のマンスリーフォトジェニックが決定しますので、是非ご投票ください。