コミュニティCommunity

ライフファミリー

「あなたに会えてよかった」
これはお客様と私たちとの宝物のような出会いの記録。
このかけがえのない関係がこれからも続くように願いを込めた、私たちからのラブレターです。

ゲストストーリー

ライフスタジオの楽しい思い出をぜひ聞かせてください!
ゲストストーリーは私達の宝物です。

スタッフブログ

個性豊かなライフスタジオスタッフの個人ブログ。
撮影への取り組みや、日常、自分を高める学習や個人プロジェクトなどテーマは様々。ブログ見ました!は何より嬉しい一言です。

最近更新されたブログ

  • 30
    また歳を重ねました。 去年から30歳、30歳と言われ続けてましたが 昨日三十路の仲間入りしました。 あれ?31歳?と言われましたが、 30です。(笑) 自分の思い描いていた30と随分遠いですが、 必死に若者にしがみついていきます。 スタジオメンバー名古屋日進店では 女性人最年長になってしまいました。笑 今までスタジオで勤めてきて 初めてですね。 スタジオメンバーにも お祝いしてもらい、 家族からも朝からLINEが15件ほど、、 毎年恒例です(笑) ありがとうございます。 30歳頑張ります!!!

    Yumi Tsuchiya 名古屋店

  • photo127
    「Nao」 毎年の撮影を、とっても心待ちにしている。 今回も早く会いたくて会いたくて(笑) 1歳の撮影から、ずっと関わり、今ではもう本当に親戚のような感覚。 身内以外の人間で、こんなにも深く人生の節目節目に立ち会えること、このお仕事の醍醐味かもしれません。 このようなカタチで誰かの人生に関われること、本当に幸せに思います。 Naoちゃん、入学おめでとう! Photo by Yumiko coordi by Ayaka

    yumiko 新松戸店

  • ヨコハマライフ〜黒木玲理の所在。
    ただいま、横浜青葉店のスタッフblogから、わたくし黒木玲理が消えております。 え、辞めちゃった!!!?と思った皆様。 安心してください。 辞めてませんよ!!!! 4月から、おとなりの【ライフスタジオ新横浜店】にスタッフblogが移っております(^^) 正式には5月から異動の予定だったのですが、少し早めに所属を移しました。 そんでもって4月は、横浜青葉店と新横浜店と、時々は所沢店にも出没する予定です。笑 ちなみに、5月に横浜青葉店でご指名いただいているご家族の撮影には、新横浜店から出向かせていただきますのでご安心を!!!! ライフスタジオ新横浜店は、私にとっても思い出深い店舗です。 何しろ私は、2013年9月9日に新規Openした新横浜店の、オープニングスタッフのうちのひとりでした。 *過去blog / ヨコハマライフ・2 あの頃共に働いた仲間はそれぞれの道に進んでいて、 当時のインテリアからも変わっていて、 5年半という月日はしみじみと実感しますが、 それでも変わらない光が降り注ぐ、この場所が、私は結構好きです。 ここで、たくさんのBabyの写真を撮ってきました。 そして今、あの頃のBabyたちとの再会も、たくさんあります。 昔を懐かしみながらの再会も、 新しい空間での新たな出会いも、 私にとっての大きな刺激。 そして、この空間で信頼できる仲間と一緒に、撮影をしていけることも。 荒さん、これからよろしくお願いしますね^^ 黒木玲理は、ライフスタジオにいます。 ヨコハマライフ、まだまだ続きます。

    Reiri Kuroki 新横浜店

  • 『 月刊 バンドマン 』 03
    この「月刊 バンドマン」では、自身もミュージシャンの端くれでありバンドマンでもある私が独断と偏見で選んだバンドやミュージシャン達をざっくばらんに紹介し、褒めたり褒めなかったりするページです。 合わせて、「このバンドの一曲」として是非聴いてもらいたい曲も紹介していきます。 通勤通学などの電車での一駅間、みなさんが音楽と触れ合うきっかけとなってくれれば嬉しく思います。              みなさんこんにちは!『月刊 バンドマン』の時間です。第三夜目の今回は邦楽ロックからの紹介をさせていただきます。 紹介!? みんな知ってるよ!! と、全ての人が言うでしょう。 そうです、今回は誰もが知っている国民的バンド『 THE BLUE HEARTS 』です! 自身、日本人として、そしてブルーハーツ世代ど真ん中なのでこのバンドを紹介せずには次には進めません! かと言って、何を話してもみんながご存知なことばかりだと思うので、何で国民的なバンドになったのか?という事を 独自の分析をしていきながら話していこうと思います。 私がブルーハーツと出会ったのは中学一年生の頃にやっていたドラマ「ハイスクール落書き」の主題歌になっていた 「 TRAIN - TRAIN 」がきっかけでした。 当時、そのカセットテープを買ってよく聴いていたもんです。 まずは軽くバンド紹介。 メンバーは、Vo : ヒロト Gt : マーシー Ba : かわちゃん Ds. : かじくん 結成は1985年、その二年後の1987年に「 リンダリンダ 」でメジャーデビュー。 そこから今でもCMなどでよく耳にするヒット曲を連発し1995年に惜しくも解散。 って、デビューから解散までわずか8年しか活動していないんですよ! それで国民的バンドになってしまうというところでも、バンド力、そして曲の良さということが伺えます。 その短い年数でそこまで行った理由の一つとしてはやはり「曲の力」が上げられると思いますが、 ただキャッチーだからとかメロディーが良いとかノリがいいとかだけではないのがブルーハーツなんです。 その意味を少し深く探ってみると、ブルーハーツの曲の多くはコード三つ四つの単純な構成で作られていてとてもシンプルなんです。 だから一度聴くとスーッと頭に入ってきてずっと心に残るんです。 でもシンプルな作りで人の心に響かせるということは本来とても難しい事です。 そのシンプルな構成にキャッチーなメロディーを載せるという事と合わせて心に響く曲にしているのにはもう一つのことが関係している のかもしれません。 それはやはり「歌詞」でしょう。 自分自身も聴いてて感じるのは、自然と「少年の頃に戻れる感覚」になることです。 ブルーハーツの歌詞は『少年の目線』から描かれている曲が多くあります。 だから難しい言葉を一切使わずしてみんなの心に響く、そういうことなんじゃないのかなと思います。 そしてその言葉とメロディーをエイトビートにのせてヒロトの独特な歌い回しが合わさることが奇跡とも呼べる楽曲になっているのでしょう。                    現在、ヒロトとマーシーは「クロマニヨンズ」として活動しています。 かじくんはドラマーとして様々なイベントや催し物で活躍し、知的障害者の方々を含めた大所帯のバンド「サルサガムテープ」というバンドにも参加しています。 かじくんには以前、私がやっていたバンドのプロデュースをしてもらっていたことから今も親交があります。 私がやっていたバンドのベーシストもサルサガムテープに参加していて今年の一月に新譜を出しました。 そちらも合わせて聴いてみてはいかがでしょうか。                   いつ聴いても、何度聴いても、あの頃に戻れて前向きになれる。 そんな曲たちがたくさんの『 THE BLUE HEARTS 』 ほんと沢山の名曲がありますが、私のあの頃の思い出『 TRAIN - TRAIN 』を「このバンドの一曲」とさせていただきます。 ご清聴ありがとうございました。         

    Masashi Kuroki 湘南店

店舗フォトジェニック集

毎月、撮影された写真の中で各店舗を代表する写真をご紹介します。
皆さまの投票で、その月のマンスリーフォトジェニックが決定しますので、是非ご投票ください。