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  • ライフ人

    【MVPスタッフ】市川店 Motohashi Yuri

    ライフスタジオの今月のMVPスタッフ(ライフ人)を紹介します! 子供写真館を超え、人生の写真館へ。 ライフスタジオの魅力は、やっぱり個性豊かなスタッフ! 私たちはスタッフが主体になって、作っていける人生の写真館を目指しています。 それでは、今月最も輝いていたスタッフをご紹介します。 実行した内容をきちんと見せて、改善点も洗い出し、次につなげていくYuriさん。とても素晴らしいサイクルが出来ていると思います。ライフスタジオで言う【仕事が成される原理】が少しづつ自分のものになっているのが感じられます。Yuriさんが継続して実践してきた取り組みの一部をご紹介致します。 1.オリジナリティ溢れるTシャツの作成‼ ゆりさんが作成した店舗のスタッフの特色が表れているTシャツ‼表には各自の自己紹介(各スタッフのニックネーム、似顔絵)そして、裏にはゲストストーリーに繋がるQRコードが付いています。Tシャツに載せる内容を考え、デザインをし、そして完成したTシャツをもとにスタッフみんなで着用して撮影をしました。こちらのTシャツはお店で購入し、電気屋さんでTシャツプリント専用の用紙を購入。そしてスマホを利用して各スタッフの似顔絵を描き、Tシャツプリント専用の用紙に印刷し、アイロンで貼り付けて完成させられた、完全オリジナルな市川店の個性が詰まった作品‼になっています。市川店のOur Storyで紹介されていた記事の出だしには「東村山市が生んだ、クオリティの低さで知られるガサツデザイナー、Yuri Motohashiによる、2018秋の新作」と書かれていましたが、個性あふれるユニークで面白いTシャツであると思います。 作成された目的はお客様を楽しませながら、私たちも楽しみながら、ゲストストーリーに興味を持ってもい、子どもたち、お客様との距離感を縮めていくためです。実施してみてのYuriさんの感想は「非常にゆるい雰囲気のTシャツが完成しましたが、スタジオを訪れてくれる家族の反応もよく、楽しくコミュニケーションをとっています。Tシャツを着ている日はスタッフのテンションも5割増しになってます笑」とのことでした。 2.環境改善も実施‼もとはし計画書には[達成]の印ばかりが‼ もとはし計画書にもあるように、8月9月は店舗の環境改善にも力を入れたYuriさん。9月はトイレをおしゃれにチェンジするという環境改善を行いました。市川店にはトイレが3箇所あり、オープン当初は2階と4階→スタッフ用、3階→お客様用としていた為、3階だけやけにおしゃれで、4階は殺風景でした。しかしいざオープンすると、4階のトイレもお客様をご案内せざるをえない形となりました。写真にうつらない場所とは言え、お客様が利用する場所であるならば、快適でなければならいと思い、トイレのプチ改装を行うこととしました。自らアイテムの買い出しに行き、撮影終了後、Yuriさんのインスピレーションとイメージをもとに環境改善を行いました。 こんな風に、色々と有言実行しているYuriさん…実はかなりブログも面白いです。さあ、本橋ブログの世界へ… 3.ライターお勧めのYuriさんブログをピックアップ紹介します‼ ▶草津ミステリー 雲隠れする伝説の滝 ▶私いつもこんなことやっています、という話 ▶本橋由里という女。 大切な家族へ宛てたメッセージを【My Guest Story】というタイトルで綴ってもいます。その数ももうすぐで30にもなります。 My Guest Story #29 My Guest Story #28 My Guest Story #27 My Guest Story #26 本橋さんを知りたくなった皆さんへ さらに面白いブログがてんこ盛りです。会った事が無い方も、既にとりこになってしまった方も、毎月の更新が楽しみに!今回本橋さんのことを色んな人に聞いたり、ブログを読み返したりしながら、きっちりカッチリではない、でもすごく芯があって、内面から来る気持ちとか本当に自分のアンテナの向かう先に真っ直ぐで。そして何よりも周りへの感謝を忘れない方だなと思いました。だからあの笑顔でみんなをとりこにするのだと思います。そんな事を感じながら、これからの本橋さんにもさらに期待です! 記事:sayako

  • MVP店舗

    【MVP店舗】横浜青葉店

    ライフスタジオの今月のMVP店舗をご紹介します‼ 子供写真館を超え、人生の写真館へ。 お客様の人生も、スタッフの人生も豊かにするための日々の取り組み。 赤ちゃんから大人まで写真で人々を幸せにする写真館。 ライフスタジオのビジョンを元に今月最も輝いていた店舗を紹介します。 今回のMVP店舗は「近すぎる写真館」ライフスタジオ横浜青葉店です!横浜青葉店は写真教育や業務改善、オンライン活動の全体的な取り組みが高く評価され、今回のMVP店舗に選ばれました。横浜青葉店のすばらしい取り組みをご紹介します。 1.横浜青葉店の店舗テーマは? 横浜青葉店ではお客様とスタッフの間の関係を最も大切に考えています。店舗内で掲げたテーマは「近すぎる写真館」です。まずは「近すぎる写真館」のテーマについてご紹介します。 私たちは人と人が繋がる写真館を目指します! 私たちは“関係”を第一に考えます。 それは、“写真館のスタッフとお客様”という間を超えて、親族のように、友達のように、その時間を一緒に楽しめる。 そんな存在でありたいと思っています。 ~時にはまるで家族のように近すぎる関係を~ 店舗ページでも紹介されている上記の説明の通り、お客様とスタッフの関係を超え、お客様と一緒に楽しめる写真館を目指しています。この取り組みと関連して青葉店では「*殿堂入り」に選ばれるスタッフが多く、撮影を通して多くのお客様との関係を築いています。 *殿堂入り:家族に対する私たちの想いやメッセジーを、ライフスタジオの個人ブログを通して発信しています。その中で選ばれたメッセジーが殿堂入りというページに紹介されています。 ▶殿堂入りページはこちら! ▶横浜青葉店の店舗ページ 2.横浜青葉店の写真への取り組みが素晴らしい‼ ライフスタジオで毎日100件以上の撮影が行われています。多くの撮影を通して写真の質が自然に向上することもありますが、横浜青葉店はより写真の質の向上のために様々な取り組みを行っています。 その一つの取り組みが店舗の写真の現状を分析し「青葉店の写真とは○○だ」という共通概念を作ることです。 共通概念を持つことで、お互いの写真の状況がより見えやすくなり、写真の話がより活発になることで写真の変化や質の向上にも良い効果が期待されます。 このような目的で、毎月写真のテーマを決め計画的に撮影に取り組んでいることが評価され、横浜青葉店はPhoto Study部門でも受賞を果たしました。具体的な取り組みのポイントを紹介します! 横浜青葉店は以下のように写真のキーワードと概念を決め、計画的にテーマ別の写真の取り組みを行っています。 <キーワード> 8月/ クローズアップ 9月/ 引き写真 10月/ [光]奥と手前の明暗差 11月/ ストーリー性のある1シーン 12月/ 原本発表 <概念> 近すぎる写真館が撮るべき、写真のキーワードは? <意思の疎通> “関係を第一に”= 顧客と、一緒にはいるstaffと、意思の疎通が出来ている状態‼ あなたから私へ、私からあなたへ。 その投げ受けが出来てこそ、私たちらしい撮影が可能となり、私たちらしい写真が生まれます。 意思の疎通は、撮影者の“被写体を動かす力”になります。 ▶9月のテーマの「引き写真」に関する写真分析の内容はこちらからご覧いただけます。 どのような写真分析を行っているのか、是非ご覧ください。 ライフスタジオでは撮影した写真を分類し、75カットにまとめています。この75カットが原本データになりますが、原本写真は一枚一枚のクオリティは勿論、75カットの構成やストーリー性、流れなども考慮し、撮影に臨んでいます。この75カットの質の向上のためにBEST原本の時間では、写真の話をする習慣をつけて75カットについての課題への意識をつけています。また、毎週ベスト原本を選ぶことで、選ばれた人自身に撮影や写真に対する肯定感を生み、そのほかの人は良かった部分を客観的にとらえ、自分の撮影に取り入れる意識が芽生える効果がありました。 3.衣装拡充プロジェクト ライフスタジオではじめてハーフ成人式の撮影に取り組んだのは横浜青葉店!横浜青葉店の取り組みをきっかけに、現在はハーフ成人式という節目もまた一般的な認知浸透がしており、7歳以降の撮影も一般化されるようになりました。そこで、横浜青葉店はよりジュニアの撮影を強化し、お客様と『近すぎる写真館』の継続的な関係形成に働きかけていくため、衣装、という側面からプロジェクトを進行しました。 「衣装拡充プロジェクト」は横浜青葉店スタッフ全員で、計画、購入、発信までの役割分担をして進行しました。会計面からの予算設定、役割分担、お客様への発信まで、しっかり計画的に以下の内容を実施した横浜青葉店は、チームワークもばっちりでした! ▶衣装拡大準備お知らせ(Our Story) ▶衣装購入(小林さん&中川さん主導) 小林さんとと中川さん主導のち、育休中の佐々木さんのアシストもいただき衣装購入を行いました。インスタにも過程を発信し、衣装拡大の店舗の流れを発信いたしました。横浜青葉店のインスタグラムは店舗の日常で溢れています^^撮影した写真だけでなく、店舗がどのような雰囲気なのか、毎日どんな日々を送っているのかを知ることも出来ますので、ぜひ今後横浜青葉店でのご撮影をご検討の方、もしくはまだどの店舗にしようか決まっていないかた、皆さまぜひインスタグラムもご覧ください^^ 4.ジュニア衣装のサンプル撮影を実施‼ 男女のモデルを2チームで撮影し、各チーム3着づつ撮影を行いました。そして実際に撮影された写真はHPの横浜青葉店の店舗ページのCoordinateにアップされています‼今回の撮影で6つの記事がアップされました。 また店舗のOur StoryにもCoordinateに関する記事が上がってます。1人を3パターンどのように、ジュニアは変わっていくのかをテーマに構成されてあり、3パターンの流れが衣装から見て取れるものとなっています。 皆様いかがでしたか?^^ 常にお客様と近い関係を築くために取り組んでいる「ライフスタジオ横浜青葉店」。 是非遊びにいらしてください。 ▶横浜青葉店の店舗ページ 記事:Eunpyo

  • ライフNow

    戻らない赤ちゃんの今を大切に|ライフスタジオPR動画(赤ちゃん編)

    2018/11/6

    赤ちゃんの自然な可愛さを最大に引き出すライフスタジオの赤ちゃん撮影。 その撮影現場の様子が伝わるPR動画が出来ました! 撮影にご協力頂いたライフスタジオ水戸店の皆さんありがとうございました。 可愛い仕草や微笑ましい笑顔の写真が残せる赤ちゃんの今 ライフスタジオで撮った赤ちゃんの写真を振り返るとそのふにゃふにゃした可愛い姿や愛嬌たっぷりな表情を思い出すことができ、幸せな気持ちに満たされると思います。 是非一度お子様の可愛い可愛い姿を記念に残してください。 Movie by : TOSHI Location:ライフスタジオ 水戸店

  • フォトジェニック

    皆さまの投票で選ばれた今月のフォトジェニックを紹介します。

    2018年9月のフォトジェニック

    Life Studio chiba forest photo by hye write by hye 四角とやわらかさの共存 温泉が好きで貸し切りを利用したことがあります。一人だけの時間が欲しいと思って深い意味なしに入ったあの空間を忘れられません。四角い浴槽とくりぬかれた四角い壁。冷たい夜の空気と熱い温泉。冷静と情熱のあいだのように冷たさと温かさの共存は何でも魅力的です。人も、空間も。 フォレストで[お風呂場]と呼ばれるこちらはそのようなイメージを想像しました。四角い窓と横に走る木枠、白いタイルの床、そして無彩色が貸し切り温泉に入るように寂しくて成熟した雰囲気をかもし出します。また、中央にあるアイアンスタンドシンクは冷たさを劇的に表現する道具です。これに加わるのが植物とファブリックそしてホワイトです。あちこちに置かれたガラスの小道具が光を散乱させれば色が混ざり合ってやわらかさが加わります。写真は引き算の美学ですが、ここの撮影は余白よりは適切に構成して明確にフレーミングを作るものだと思います。 丸いラインとエネルギーを抱く少女。深みのある目から染み出てくる成熟さが熱さを連想させます。 爽やかな水色が好きな少女は、この空間に連れてきたい感情を呼び起こします。“撮りたい”という感情を引き出すことが人という被写体が持っている力のようです。生まれる時から持っているアッシュヘアと焼けた肌が、強く入ってくる光と調和を作り出します。本の上に手を乗せてしばらく考えに浸った後に出る表情が、無彩色と調和を作り出します。前ぼかしに使った木の枝の茶色い光がフレームの中に入って、冷たく感じかねない雰囲気を暖かく抱きます。フレームの中でもうひとつの黒いフレームは見つめる私を反映します。 絵画のような写真を表現したかったようです。[一幅の絵画のような]という表現があります。 キャンパスに描かれた作品という意味ですが、作品のような写真を作りたいという意志が少女を見つめて出てきたのです。私にとって[写真]とは何か?と考えた時、ただ[人生]に近いです。粘り強く持続的に何かに取り組むタイプである私は、ドンとわき上がる情熱は大きくありません。そうするうちにとても時々集中する時があり、ひとつに没頭したりもします。そんな風に繰り返す人生を生きていきます。そしてその中に写真があります。写真が物凄く好きだと叫んだ記憶はありませんが、ずっと好きで生きていきます。短い撮影時間ですが、考えが違うところに飛んだりはしません。日常の中でしばらく集中するのが撮影時間です。 写真を作る前にインテリア整理をすることは苦痛ですが、おもしろいと思うことであり経験です。そのように写真と共に着実に生きていくので、私にとってはそのまま[人生]です。そして今は少し成長して事物を客観的に見つめようとしているように、私が撮る写真もそのように見ようと修行中です。時折刺激を受けるときは、生きている感情に喜びを覚えます。理性と感情の調和を作っていく時期とかみ合わさって、写真も撮影も歩調をそろえて持続して歩いていっている“ing”です。 ※「9月のフォトジェニック」は内部スタッフ投票 → お客様投票(10月イベント)で選ばれた写真となります。 ※ 今回のフォトジェニックに関するお客様投票イベントの結果は以下のリンクをご確認ください。 https://www.lifestudio.jp/studio/head_office/news/160728

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    大人の女性のためのイベント撮影をはじめました。毎日を全力で生きる、すべての女性たちへ特別なご褒美のひとときを。

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